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交通事故 高次脳機能障害サポート@東京駅

東京弁護士会所属 弁護士法人心

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高次脳機能障害を抱えながら,医師や保険会社とやり取りを行うことは容易ではありません。適切な対応を行うことが適切な等級認定に繋がりますので,無理をせず,弁護士法人心東京駅法律事務所へご相談ください。

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高次脳機能障害の悩みを弁護士に相談される際に不安を抱えていらっしゃる方も多いかと思います。弁護士が解決の見通しなどを詳細にご説明し,不安を取り除いてからご依頼いただける環境となっておりますので,安心してご相談ください。

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高次脳機能障害の判断方法と等級認定

高次脳機能障害とは,交通事故によって一定程度の意識障害があり,回復後も認知,行為,記憶,思考,判断,言語,注意障害などが持続し,障害の自己認識の欠落などの障害と人格変化・情動障害などによって社会復帰が困難となる障害をいいます。

高次脳機能障害なのか,そうではないのかということは,受傷後の意識障害の程度や外傷後健忘の期間,頭部MRI,頭部CTなどの画像所見などから判断されます。

加えて主治医の「神経系統の障害に関する医学的意見」,ご家族の「日常生活状況報告」などにより等級が認定されるのです。

高次脳機能障害の後遺障害等級認定は,より高い精度で行うために,他の等級認定とは違い,専門の審査会で行われます。

高次脳機能障害は,同じような症状が現れていても,目に見えづらい後遺障害であるがゆえに,添付する立証資料(各種検査結果,日常生活状況報告書等)によって,結果が異なることがあります。

適切な等級認定を獲得するためには,専門的な知識のある弁護士に相談をすることをおすすめします。

弁護士法人心では,高次脳機能障害などの高度な医療知識を必要とする案件を多く取り扱っています。

東京には,東京駅から徒歩3分の場所に弁護士法人心東京駅法律事務所があります。

ご来所が難しい方でもご相談いただけるように,高次脳機能障害のご相談はお電話でも承っております。

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